前回はXML編ということでご紹介しました”WSMANを使ってサーバーの設定をバックアップ、変更とリストア(XML編)”ですが、今回はPythonスクリプトでの方法をご紹介いたします。

 今回は12世代 PowerEdgeサーバをPythonスクリプトを使って管理する方法をビデオで紹­介しています。ビデオはいつものようにDellソリューションセンターのJonas Werner氏です。
 接続は、iDRAC7 with Lifecycle Controler経由でアクセスします。参考にGetCPUViewsやGetSy­stemViewsを使って、CPUの情報やシステム情報の確認を行っています。 もちろん前回のXML編同様設定の変更もおこなうことができますしそれ用のスクリプトも下記よりダウンロードできます。

それではビデオをご覧ください。