10月26日 (木) に開催される『Tokyo Dell EMC Forum 2017』では約 40のセッションで、Dell Technologies のグループ企業やエコシステムパートナーが提供する、デジタルな未来を早く実現するための、幅広いポーフォリオや最先端の技術をご紹介します。

今回は、その多彩なセッションから、ビジネスのイノベーションを次のレベルに押し上げる、コンバージド システム (モダン インフラストラクチャ) を実現する、以下をご紹介いたします。

●セッション番号●
[D-4]

●セッションタイトル●
ハイパーコンバージド導入のきっかけと具体的な導入効果
~ VMware の最新戦略と VMware ハイパーコンバージド 最新活用事例のご紹介


●セッション概要●
近年のインフラ導入の主流となりつつあるハイパーコンバージドインフラストラクチャ。VMware はどのようなアプローチでハイパーコンバージドを提供していくか、本年の VMworld で発表された VMware の最新の戦略をお伝えするとともに、Dell EMC と推進するハイパーコンバージドのソリューション概要、また、ハイパーコンバージドを実際にご導入いただいた事例からその効果をご紹介します。

●講演者●
ヴイエムウェア株式会社
社長室
Dell Synergy 技術部長
服部 寿明 氏

●講演者略歴●
ソフトウェアベンダー、ハードウェアベンダーでプリセールス、コンサルティングに従事し、VMware に入社。初期のサーバの仮想化を推進、数千台の仮想化プロジェクトなどを実行。製造、パートナー様担当プリセールスのマネージャーを経て現職。Dell/EMC の技術アライアンスを担当。

詳細とお申込みは、『Tokyo Dell EMC Forum 2017』公式サイトをご参照ください。

【イベント概要】

名称: Tokyo Dell EMC Forum 2017
日時: 2017年10月26日(木)10:00~19:30
会場: ザ・プリンスパークタワー東京(東京都港区芝公園) 地図
参加費: 無料(事前登録制)
対象: 法人のお客様および官公庁・研究・教育・医療等の公共機関の CIO、情報システム部門、システム 管理者、IT マネージャー、並びにパートナー様

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※講演タイトル、内容、講演者は変更になる可能性がございますので予めご了承ください。