10月26日 (木) に開催される『Tokyo Dell EMC Forum 2017』では約 40のセッションで、Dell Technologies のグループ企業やエコシステムパートナーが提供する、デジタルな未来を早く実現するための、幅広いポーフォリオや最先端の技術をご紹介します。

今回は、その多彩なセッションから、モダン インフラストラクチャ (最適なソリューション) を実現する、以下をご紹介いたします。

●セッション番号●
[B-5]

●セッションタイトル●
データ保護でもクラウドをフル活用!
~大量データをコンパクトに。クラウドを効果的に利用する Dell EMC データ保護アーキテクチャー解説~


技術度:★★
ビジネス度:★★★★

●セッション概要●
既に世界中の企業のうち、約 4割がクラウド志向型のアーキテクチャに移行し、クラウドをデータ保護に活用する割合が 5割にのぼるとも言われる昨今、クラウドアーキテクチャを前提としたデータ保護テクノロジーは先進から必然のフェーズに入りつつあります。本セッションでは、4つの主要ケースを題材に、クラウドにおいて、どうデータ保護テクノロジーが活躍できるかをご紹介いたします。(このセッションは日英同時通訳でお届けします)

●講演者●
Dell EMC
アジア太平洋地域および日本 (APJ)
ストレージ&データ保護部門
プロダクトマーケティング
シェーン・ムーア (Shane Moore)

詳細とお申込みは、『Tokyo Dell EMC Forum 2017』公式サイトをご参照ください。

【イベント概要】

名称: Tokyo Dell EMC Forum 2017
日時: 2017年10月26日(木)10:00~19:30
会場: ザ・プリンスパークタワー東京(東京都港区芝公園) 地図
参加費: 無料(事前登録制)
対象: 法人のお客様および官公庁・研究・教育・医療等の公共機関の CIO、情報システム部門、システム 管理者、IT マネージャー、並びにパートナー様

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※講演タイトル、内容、講演者は変更になる可能性がございますので予めご了承ください。