机の下に収まるコンパクトデータセンター: VRTX - データ保護 - Dell コミュニティ

机の下に収まるコンパクトデータセンター: VRTX

PowerEdge VRTX仕様
タワーまたは5Uラックエンクロージャ / サーバ:PowerEdge M520またはM620 4台まで / 共有ストレージ:Shared PERC と 2.5" x25HDDsまたは3.5" x12HDDs / 接続:GbE 8ports スイッチまたはパススルー / PCIeスロット:ロープロファイル、ハーフレングス x5 と フルハイト,フルフェングス x3 / 管理:冗長化シャーシ管理コントローラ(CMC)、前面LCD、各サーバiDRAC他 / 電源:100~240V 冗長化 (製品ページ

実際に、vSphere ESXiをインストールするまでのデモ動画を作成しました。デモビデオは、デルソリューションセンター東京(DSC Tokyo)で行い、3つのビデオで構成しています。スピーカーは普段からDSCで、仮想化やシステム管理のデモを担当するジョナス・ワーナーさんです。

VRTXの初期セットアップ

ケーブリングから前面LCDによるIPアドレス設定、CMC(組込み型管理ツール)を経由してブラウザ(管理画面)から初期セットアップを行うデモです。 内部のファンやRAIDなど、ブラウザ上で正常性確認が確実に行えますね!

VRTXの共有ストレージのセットアップ

管理画面のストレージ設定から、仮想ディスクを選び、RAIDレベルや物理ディスクを選択するだけ。4台の接続されるサーバにアサインするのもクリックだけで行えます。共有ストレージ設定が、「あっ」という間に行えますね!