OpenStack Mitaka
このリファレンスアーキテクチャは、コードネーム Mitaka と呼ばれる、OpenStack リリースに基づいています。
これは、オプション機能を有するコアサービスに特化した、前バージョンである12のリリース上に構築されていま
す。Mitaka は345以上の組織に雇われている、2366人以上が導入しています。
詳しくは http://www.openstack.org/software/mitaka をご覧ください。

Dell EMC と Red Hat がこのリファレンスアーキテクチャを開発した目的は、Dell EMC Red Hat OpenStack Cloud
Solution のお客様が、現在のリリースを使用して、稼働準備が整ったクラスタを独自に構築し、初期のサービスを
設計しやすくすることにあります。Dell EMC と Red Hat は、お客様が直ちに運用できる OpenStack クラスタを用
意するのに必要なサポートとサービスを提供します。
Red Hat OpenStack Platform のコードベースは非常に速いペースで発展しています。詳細については、
https://access.redhat.com/site/support/policy/updates/OpenStack/platform を参照してください。