机の下に収まるデータセンター

小規模環境の統合プラットフォーム: PowerEdge VRTX 

 

What's New

導入事例紹介

  • 米国 EMERSON社 - ブランチオフィス 小規模仮想化クラスタ統合(解説ブログ)
  • 日本 ミッタシステム様 - 小規模仮想化クラスタ統合
  • 日本 ニュージェック様 - 土木、建設、電気、機会を扱う総合建設コンサルタント、高度計算処理に採用。- これまで5日間かかっていた処理が2日間で終わる

  

VRTXの管理

速い、簡単、確実 PowerEdge VRTXの導入・設定

New > vSphere ESXiをインストールするまでのデモ動画を作成しました <

  

デル・リファレンスアーキテクチャ

  

VRTX パフォーマンス

  • New VRTX vs. HP BladeSystem C3000のパフォーマンスと省電力性比較
    • 資料ダウンロード
    • ストレージパフォーマンス、省電力性能ともに高い結果に!
      SQL Server 2012: 36%高いTPS、Exchange 2013: 79% 高いIOPS
      TPS / Watt: 54% 高い値、IOPS / Watt: 122%高い値
    • 管理とコストにおいても、圧倒!
      ストレージ構成手順が92%少なく、95%短い時間で構築
      検証に使用した環境のコストを比較すると約19.5K$を抑制 ⇒詳細ご覧ください。

VRTX 機能ガイド

関連・連携ソリューション

    

   

PowerEdge VRTXの機能

  • パワフル:               最大4台のPowerEdge M520 / M620が搭載
  • スモール:               12” x 19 サイズ – 約175lbs.
  • 2タイプ:                 デスクサイド または ラックマウント(5U)
  • 大容量:                 最大48TBストレージ (12 x 3.5” / 25 x 2.5” ホットプラグHDDs)
  • ネットワーク:           1内蔵スイッチ(External: 8x 1GbE, Internal: 16x 1GbE)
                 または8 x 1GbEパススルー
  • 信頼性:                 冗長化電源とファン
  • 管理性:                 ExpressまたはEnterpriseレベルのシャーシ管理(CMC)
  • オフィス設計:          標準100V – 240V AC power と 静音設計

PowerEdge VRTXソリューションページ / 製品詳細ページ 

PowerEdge M520やM620、標準的なPCI Expressの搭載など、コンポーネントの標準化を行うことでコストパフォーマンスの高い、小規模な統合インフラストラクチャを提供します。